Go キーワード

Go を押すと Go キーワードになります。

あるいは、コマンドラインに Go を入力してください。

説明

Go は、実行オブジェクトの次ステップをアクティブにするための機能キーワードです。

オブジェクトがステップを持つ場合は、次ステップに移ります。またステップがないオブジェクトでは、順方向の実行を開始します。

構文

Go [オブジェクト・リスト] / [オプション] = [オプション値]

オプション

Go キーワードで使えるすべてのオプションを一覧表示するには、コマンドラインで以下のように入力してください。

[Channel]> Go /?

Go キーワードには、以下のオプションがあります。

オプション ショートカット オプション値 値ショートカット 説明
cue_mode cm Normal N 通常の Go モード。
cue_mode cm Assert A 元のタイミングでアサートします。
cue_mode cm XAssert XA 現在のキューのタイミングでアサートします。
cue_mode cm Release R フェードインが完了したらエクゼキュータをオフにします。
userprofile upr "ユーザプロファイル名"、例: "Klaus" なし 特定のユーザプロファイルによる通常の Go モード

[Channel]> Go Executor 3

 

[Channel]> Go Macro 2