FaderX キーワード

FaderX キーワードをコマンドラインに入力するには、FaderX と打ち込んでください。

説明

FaderX キーワードは、エクゼキュータに Crossfade 機能を適用します。

Crossfade は、シーケンスの次キューを、フェーダ位置にしたがって徐々にアクティブにします。

詳しくは エクゼキュータへのオブジェクト割り当て - フェーダ機能の変更 を参照してください。

構文

Assign FaderX At Executor [番号]

User name[Fixture]> Assign FaderX At Executor 302