Remove キーワード

Remove キーワードをコマンドラインに入力するには、以下のいずれかを行ってください。

説明

Remove キーワードは、現在のセレクションで、指定オブジェクト・リストによるアトリビュートに対して、プログラマに Remove 値を入力します。

Store Merge 機能で用いられる Remove 値は、以前に保存された値を削除します。保存された値が削除されると、前キューの値が再びトラッキングされます。

構文

Remove [オブジェクト・リスト]

User name[Fixture]> Remove

 

User name[Fixture]> Remove FeatureGroup "position"