リリースノート

MA Fixture Builder v1.3.2.2 の最新リリースでは、いくつかの機能強化がなされています。以下では、それらについて簡単に説明します。

 

バグフィックス version 1.3.2.2

 

修正されたバグ

説明
修正: Windows での最大化/全画面表示におけるGUI描画問題。
修正: サイズ変更の制限がブロックされる。GUIが期待どおりにサイズ変更されない。

 


MA Fixture Builder の機能k 強化/バグフィックス

説明
追加: Microsoft / Apple 両方のアプリケーションが64ビットになりました。
追加: フィクスチャタイプのインポート、ホイールの編集、再エクスポートが可能になりました。新しいイメージには色がそのまま残ります。
追加: 新しい Module / Instance Manager。
追加: Scroller / Color Wheel Manager を新たに実装。
追加: Gobo Wheel Manager を新たに実装。
追加: ゴボのない空のゴボスロットを作成するためのボタンを追加。
追加: アプリケーション終了時に、"Save As..." オプションを表示。
追加: Mac OS X におけるインストーラを必要としないライセンス許諾。
追加: Dmx Add Highlight が、グローバルな Dmx Entry 単位を考慮するようになりました。
追加: Carallon の新しいアトリビュートとフィーチャ・リストフォーム
追加: Instance Manager の XYZ にメートル(m)単位を追加。
追加: 2番目のモジュールを追加しようとした際の情報ポップアップ。
修正: デフォルトのライブラリにない媒体を含む Wheel Manager を開くとクラッシュ。
修正: CMY ショートカットボタン使用後にマニュアル・リストから色を追加すると、物理範囲が反転する。
修正: インポートやエクスポートで React_To_Dim が失われる。
修正: Default / Highlight に範囲外の値を設定できてしまう。
修正: Default / Highlight における丸め誤差。