テーブルの使用

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テーブルでは、値を直接入力、変更、修正できます。テーブルは、例えば Patch メニューや Fixture Type Editor などにあります。

テーブルには、新しい "object lines" 形式で親と子を持たせることができます。

  • 親がメインオブジェクトです。
  • 子は、親のサブオブジェクトです。
  • 子は、複数の兄弟および子を持つことができます

一部のテーブル、例えば Fixture Type Editor では、子の追加を無効/有効にできます。 そのためには 'New object' line をタップします。 Patch など、このオプションがないテーブルでは、常にフィクスチャまたはサブフィクスチャを追加できます。

テーブルでは、以下のようにして操作を簡素化できます。

  • Move/Select
    • テーブル内でフォーカスを移動するには、オブジェクトをタップして選択し、内蔵キーボードや仮想キーボードの矢印キーを押してください。
    • セレクションをある列から別の列に移動するには、該当する列の見出しをタップしてください。
    • 列全体を選択するには、見出しを2回タップしてください。
  • 慣性スクロール
    • 二本指でテーブルをタップして、そのままどちらかの方向に素早く動かします。
    • 勢いに応じてスクロールし続け、しばらくすると遅くなって止まります。