Quickeys プールを開くには、Add Window ダイアログの Data Pools タブで Quickeys をタップします。
Quickeys プール
Quickeys Pool Settings
Pool Settings を開くには、ウィンドウの左上隅にある をタップします。
Show Empty: 空のプール・オブジェクトの表示/非表示を切り替えます。
Appearance: プール・オブジェクトの背後にアピアランスが適用されます。
Pool Columns: プール・オブジェクトの幅を指定します。ウィンドウのサイズは変更されません。ウィンドウ内のプール・オブジェクトの列数を指定します。ウィンドウが列数よりも広い場合、余分なスペースは黒(既定の色)で表示されます。ウィンドウが列数よりも小さい場合、プール・ウィンドウは水平にスクロールできます。プールの幅が設定されている場合は、タイトル・フィールドの右上隅にアイコン () が表示されます。 Not Defined 値は、ウィンドウのサイズが変更されても、それに合わせて幅が動的に設定されます。 Take Current Width では、ウィンドウの現在のサイズに合わせて幅を設定します。サイズが変更されても、幅は動的に変更されません。
Font Size: 10〜32の間で様々なフォントサイズを選べます。また、デフォルトのプロパティもあります。これは18に相当し、プール・オブジェクトのフォントサイズを変更するだけです。
DataPool: プール・ウィンドウに表示するデータプールを指定します。これにより、異なるデータプールのオブジェクトを表示するプールを作成できるようになります。例えば、デフォルトのデータプールの Group プール・ウィンドウを、別のデータプールのグループを表示する別の Group プール・ウィンドウの隣に表示することができます。