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Store キーワードをコマンドラインに入力するには、以下のいずれかを行ってください。
Store は、ショーファイルにオブジェクトを保存するための機能キーワードです。
オブジェクト・タイプやデスティネーションが指定されていない場合、選択されているシーケンスに対して、オブジェクト・タイプ Cue が用いられます。
保存時にターゲットを指定しない場合、新しいオブジェクトはプール内の最初の空きスペースを占めます。
Store [オブジェクト] ["オブジェクト名" または オブジェクト番号 または Next/Previous](/オプション)
Store キーワードでは、以下のオプション・キーワードを使えます。
詳しくは Store Settings とプリファレンスの保存 を参照してください。
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User name[Fixture]>Store 2 |
詳しくは キューの保存 を参照してください。
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User name[Fixture]>Store Cue 1 Thru 10 + 20 Thru 30 |
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User name[Fixture]>Store Cue 42 "Return of the Paranoid Android" |
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User name[Fixture]>Store Group |
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User name[Fixture]>Store Cue Next |
Store Cue ポップアップが開き、値をキューに保存する方法を指定できるようになります。
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User name[Fixture]>Store Cue Next 2 |
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重要 |
| Next を使用する例では、Previous を用いてそれを行うことができます。 |
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User name[Fixture]>Store Cue + 1 |
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User name[Fixture]>Store Cue + 0.1 |
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User name[Fixture]>Store Cue + |
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重要 |
| + を使用する例では、- を用いて逆の操作を行うことができます。 |